ドイツでのワーホリ、せっかくなら「ここでしかできない経験」がしたいですよね!特にベルリンは、世界中から才能が集まるスタートアップの聖地。今回は、そんなベルリンで注目のスタートアップ「Blinkist」のSales Development Representative(SDR/営業開発担当)というお仕事をご紹介します!
Blinkistってどんな会社?
Blinkistをひと言でいうと、「知識とアイデアの宝庫」です。世界中の著名な著者や専門家が書いた本のエッセンスを、なんと約15分で読める「ブリンク」という短縮版にまとめて提供しているんです。忙しい毎日でもサクッと新しい知識を吸収できるから、自己成長したいワーホリさんにもぴったり!仕事でもプライベートでも、あなたの視野を広げてくれる素晴らしいサービスを提供しています。読書が苦手な人でも、スキマ時間で賢くなれる画期的なサービスなんですよ。
Sales Development Representative(SDR)ってどんな仕事?
今回募集しているのは、「Sales Development Representative(SDR/営業開発担当)」というポジション。SDRって聞き慣れないかもしれませんが、簡単に言うと、見込み客(将来お客様になる可能性のある企業や個人)を見つけて、営業チームにパスするお仕事です。お客様の課題を聞き出し、Blinkistのサービスがどう役立つかを提案する、いわば「知識の架け橋」となる役割。国際色豊かな環境で、様々なバックグラウンドを持つ人々とコミュニケーションを取る機会がたくさんあるので、あなたの語学力や対人スキルを磨く絶好のチャンスですよ!
ベルリンのスタートアップで働く魅力
ベルリンのスタートアップ企業は、活気があって新しいことにどんどん挑戦できるのが魅力。Blinkistのようなフラットな組織では、あなたのアイデアも積極的に聞いてもらえるかもしれません。また、ベルリンはスタートアップの中心地なので、多様な文化を持つ人々と出会い、国際的なネットワークを築くことができます。ワーホリ中に、ただアルバイトをするだけでなく、将来につながるような「本物の仕事経験」を積みたいと考えているなら、こんなチャンスは滅多にありません!ドイツ語がまだ不安でも、英語が共通語のスタートアップが多いので安心。異文化の中で働くことで、コミュニケーション能力はもちろん、問題解決能力や適応力など、社会人として大きく成長できること間違いなし。ワーホリの限られた期間を最大限に活用して、あなたのキャリアに箔をつけませんか?
まとめ
ベルリンで「知識を広める」という社会貢献性の高い仕事に挑戦し、国際的なキャリアをスタートさせる絶好の機会です。あなたのワーホリを、ただの旅行で終わらせず、人生のターニングポイントにしたいなら、ぜひBlinkistのSDR職をチェックしてみてください!新しい世界への一歩を、Tabibito Worksは応援しています!